「少年審判は基本的に非公開。
少年が何をやったかではなく、更生に何が必要かを
判断するために行われる。」
・・・・・・。
加害者保護のために被害者の叫びさえ封印する。
あまりにも異常かつ無慈悲で筋違いのような気がします。
だから、以下に事実を載せます
事件の残酷さと、犯人の卑劣さ残虐さと向きあわずに、
事件を語ることは、できないと思います
被害者の苦しみを知らないで犯人について
考えることもできないと思います。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2003年11/20現在
最新長崎幼児誘拐殺害事件経過
〜犯人の「卑劣」と「鬼畜以下」の数々〜
![]() 管理人へのメールです。 ご意見ご感想 お待ちしています。 |
![]() トップ 様々な情報が 更新されて います。 ご覧ください。 |
↓◆以下・犯人の卑劣さと狡猾さの要旨概略◆↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・・捜査員の一人がこう漏らしました。
「あの無残な傷跡こそが、
この事件の本当の動機をあらわすものだ。
もし、この事件が、ただの猥褻目的の誘拐殺人として
終わるなら無念としか言いようが無い・・・。」
これは完全な性快楽殺人です。
犯人の異常者(あえて言います)が
無抵抗な幼児に行った行為は、
鬼畜以下です。
無抵抗な幼い被害者はハサミで脅され全裸にされ
生きたまま、腹を蹴り上げられ殴られ、
逃げ惑ってもなお
ハサミで何度も性器を切り裂かれていました。
そして、1.2メートルもある手すりに
立たされ、その上で突き落とされたのです。
目を背ける程の無残なV字型の傷が性器に複数刻まれ、
遺体発見時、死因である頭部よりも
むしろ下腹部に大量の出血があったといいます。
そして、犯人はそれを楽しんでいたと
考えられます。
犯人は殺害後、
被害者の遺体を見たうえで
現場にハサミと被害者の衣服を投げ捨て、その後、
なんと誘拐現場で堂々とゲームを買い、
事件と被害者を冗談にして
友人と笑っているのです。
そのくせ「自首するつもりだった」
などと供述しているのです。
また、家送致時
「あそこのカメラにさえ写らなければバレなかったのに。
カメラが取り付けられたの知ってたんだよね。
本当に失敗した」
「バレなければ、夏休みで楽しいことができたのに。」
などと言っているのです。
「後悔している」「ごめんなさい」
「長い将来を奪って申し訳ない」という発言や、
反省の日記をつけているなどと
報道された後に吐いた暴言です。
遺族のおっしゃるとおり全て、
罪を軽くするための言い訳でした。
あまりにも狡猾で悪質です。
この男に既存の少年法で足りるのでしょうか?
被害者は、こんな無残な死をとげるため
に生まれてきたのではありません。
こんな異常者の生贄になるための
存在では断じてありません。
個人的に「少年も被害者だった」なんて
報道は聞き飽きました。
追伸
これだけの残虐すぎる殺人を犯しなら
「犯罪者」にもならないというのです
「この国の法制度は異常だ!!」
と思ってしまいます。